亞猫の周りには「ウソつくの苦手」「人狼こわい」という人が多いんですが、前回ご紹介した「人狼っぽい」がなぜか好評なのでさっそく第2段です。パーティや飲み会で気軽に楽しめるゲームからじっくり楽しめるものまで6選ご紹介します!

⇒ 楽しい人狼っぽいゲーム【6選】

ストーカーマンション

アイドルポーズは「死」へのカウントダウン?疑心暗鬼の極致!

人数3~4人
所要時間(目安)30分
対象年齢15歳以上
ゲーム内容マンションの住人は4人。しかし、その全員が「裏の顔」を持っています。 『ストーカーマンション』は、移動とアイテム収集を繰り返しながら、正体を隠して自分の目的を完遂するシチュエーション疑心暗鬼ゲームです。
1. 『ストーカーマンション』の基本ルール:思惑が交錯する36の部屋
6×6に並べられたカードをマンションの部屋に見立て、プレイヤーは自分の正体に応じた「勝利条件」を目指します。
■ 4人のプレイヤーとそれぞれの目的
アイドル: 「拳銃」を手に入れ、自分を狙うストーカーを返り討ちにしたい。
ストーカー: 「アイスピック」を手に入れ、愛するアイドルを永遠のものに(殺害)したい。
オタク: 「握手券」を手に入れ、大好きなアイドルと握手したいだけ。
管理人: マンションの平和を守るため、カメラでストーカーの犯行現場を収めたい。
毎ターン「移動」「拾う」「買う」といったアクションを2回行いますが、どのアイテムを欲しがっているかで、徐々に正体が透けて見えるのがこのゲームの醍醐味です。
2. 恐怖の「アイドルポーズ」と情報の不均衡
このゲームを爆笑の渦に叩き込むのが、開始直後の確認作業です。 「ストーカーはアイドルが誰かを知っている」というルールがあるのですが、その確認方法が独特。
【地獄の儀式】 全員が目を閉じている間、アイドル役の人は目を開け、全力の「アイドルポーズ」を決めなければなりません。それをストーカー役が薄目で確認するのです。
この「いい大人が全力でポーズを決める姿を、暗殺者に観察される」というシュールな光景こそが、ゲームの緊張感を(変な方向に)高めてくれます。
3. 間違えて「オタク」を撃った時の絶望
戦略面でも非常に優秀です。アイドルが「こいつはストーカーだ!」と確信して拳銃をぶっ放した相手が、実はただ握手したかっただけの「オタク」だった……なんて悲劇が日常茶飯事。 オタクを誤射して動揺している隙に、本物のストーカーが背後に忍び寄る。そんなサスペンス映画のような展開が、プレイヤーの動き一つでリアルに再現されます。

ここが『ストーカーマンション』の面白いところ!
「買い物」でバレる正体! 「あの人、さっきから物騒なアイスピックばかり見てない……?」といった、行動からの推察が楽しく、自然と会話が弾みます。
アイドルポーズの恥ずかしさを乗り越えろ! 最初は恥ずかしいアイドルポーズも、ゲームが始まれば「生き残るための目印」に変わります。このギャップが最高に笑えます。
役職交代制で「リベンジ」が熱い! 1回遊んで終わりではなく、役職を変えて2回勝利を目指すため、「さっきはストーカーだったけど、次はアイドルとして守り抜く!」といったリベンジマッチが楽しめます。

ワンナイト新郎

結婚式は修羅場の始まり!?愛と欲望のダジャレ・サスペンス

人数6~8人
所要時間(目安)30分
対象年齢18歳以上
ゲーム内容「新婦は私よ!」「いや、俺がさっき確認した時はコイツが新婦だった!」 幸せなはずの結婚式二次会は、どこでボタンを掛け違えたのか、誰が誰だか分からない大混乱の現場に。『ワンナイト新郎』は、偽物が溢れかえる会場で本物の愛(と勝利点)を掴み取る、ワンナイト人狼インスパイアの正体隠匿系ゲームです。
1. 『ワンナイト新郎』の基本ルール:ターゲットを定めて「せーの!」
プレイヤーは新郎・新婦、あるいはその幸せを壊そうとする(?)元カレ・元カノといった役職に分かれます。
■ 「二度見禁止」タイルの奪い合い
このゲームの肝は、場に置かれた「二度見禁止」タイルです。
会話の中で「この人は誰だ?」と疑いを持ったら、タイルを使ってこっそり正体を確認できます。
しかし、タイルは一度使われると他の人は使えません。誰がどのタイミングで誰を確認したか、その「行動」自体が大きなヒントになります。
■ 運命のカップリング成立
話し合いが終わったら、一斉にターゲットを指差し、両想いになれば「カップル成立」!手を繋いで答え合わせをします。
新郎×新婦: 王道の勝利!
元カレ×新婦 / 元カノ×新郎: 禁断の略奪愛成功で高得点!
ユニ男(ユニバース): 誰とでもいいからくっつけば得点、というカオスな存在。
仲人: 新郎新婦を結びつけつつ、自分もユニ男とちゃっかりくっつくという超絶技巧を求められる役職。
2. ここが面白い!「新婦」が3人現れる地獄の光景
このゲームの白眉は、なんといってもカオスすぎる議論タイムです。 得点が欲しい元カノやユニ男が「私が本物の新婦です!」と平然と嘘をつき、そこに本物の新婦が食ってかかる。さらに「俺はタイルで見たぞ、コイツは偽物だ!」と叫ぶ新郎(本物か不明)が加わり、現場はまさに昼ドラを凝縮したような修羅場に。
店主様が仰る通り、いい大人が必死に「私が新婦よ!」と言い合っている姿は、傍から見ているとバカバカしくて最高に笑えます。
3. ジョークの皮を被った「ガチ」の心理戦
スタート時の3点から、8点を目指すか0点で脱落するか。 得点計算が絶妙で、「今回はあえてこっちとくっついて点をもらおう」といった、その場限りの打算と裏切りが渦巻きます。テーマはぶっ飛んでいますが、「誰がどの情報を握っているか」を読み解く力が必要な、非常にしっかりとしたゲームデザインになっています。

ここが『ワンナイト新郎』の面白いところ!
「手を繋ぐ」というドキドキの答え合わせ カップル成立で手を握り合う瞬間、正体が判明した時の悲喜こもごもは、他のゲームにはない盛り上がりを見せます。
短時間で終わる「濃厚な修羅場」 1ゲームはすぐ終わるので、「次こそは本物の愛を掴む!」と、ついつい何度もリピートしてしまいます。
設定のバカバカしさが「嘘」を楽にする 人狼ゲームで嘘をつくのは緊張しますが、この設定なら「だって元カノ役なんだもん!」と、笑いながら大胆な嘘がつけるようになります。

命の砂時計

落ちきる砂は、希望か絶望か。命を懸けた運命の双六『命の砂時計』

人数3~5人
所要時間(目安)20分
対象年齢10歳以上
ゲーム内容「少女の命の砂時計は、あと七日で止まってしまう」。 『命の砂時計』は、残されたわずかな時間の中で、彼女を救わんとする「治癒陣営」と、死の運命を全うさせようとする「病魔陣営」に分かれて戦う正体隠匿ボードゲームです。
1. 基本ルール:七日間に凝縮された「生」へのレース
プレイヤーは自分の正体を隠しながら、31枚のカードで構成されたコースをダイスで進んでいきます。
■ ルールはシンプル、だが決断は重い
限られた猶予: ゲームは全7ターン(七日間)。この間にゴールへ辿り着けるかどうかが全てです。
カードの入れ替え: 止まったマスのカードを確認し、手札と交換して「表」で場に戻します。このとき、カードに秘められた能力を発動させるかどうかが、陣営の明暗を分けます。
■ 勝利の条件
治癒陣営: 七日目(7ターン目)が終わるまでにゴールへ到達し、彼女の命を繋ぎ止めること。
病魔陣営: ゴールを阻止するか、あるいはカードの効果で「残り日数」を削りきり、砂時計を終わらせること。
2. 疑心暗鬼を生む「カードの表裏」
「自分と誰かの位置を入れ替える」「相手を数マス戻す」といった直接的な妨害から、「誰かの陣営を覗き見る」といった諜報活動まで、カードの効果は多岐にわたります。
誰かがカードを表にしたとき、「それは少女を救うための善意か、それともゴールを遠ざけるための悪意か?」という激しい読み合いが発生します。
3. 店主も悶絶!病魔側の「心の痛み」
このゲームの醍醐味であり、同時に最大の障壁(?)が、店主様も仰っていた病魔陣営の罪悪感です。 治癒陣営が必死に「助けよう!」と声を掛け合う中、病魔陣営は密かに、しかし確実に彼女の命を削る一手を打たなければなりません。 勝利した瞬間に「あぁ、救えなかった……」と、勝者なのに少しだけ切ない気持ちになってしまう。そんな、感情を激しく揺さぶる体験ができるのがこの作品の凄さです。

ここが『命の砂時計』の面白いところ!
誰でも遊べる「双六」ベース 難しい計算や複雑なフェーズはなく、基本はサイコロを振って進むだけ。ルール説明も短く、すぐに物語に没入できます。
ドラマチックな逆転劇 「入れ替え」や「引き戻し」の効果が強力なため、最後の一日までどちらが勝つかわからないハラハラ感が続きます。

バベル

神の怒りに触れるのは誰だ?沈黙と崩壊の建築バトル

人数2~4人
所要時間(目安)45分
対象年齢8歳以上
ゲーム内容「高すぎる塔は、神の逆鱗に触れるのか、それとも仲間の裏切りで崩れるのか」。 『バベル』は、崩れそうな塔を積み上げる緊張感と、「誰が敵か分からない」疑心暗鬼が融合した、一風変わったバランスゲームです。
1. 『バベル』の基本ルール:不揃いな壁が塔を狂わせる
プレイヤーは「建築家(完成させたい)」と「狂信者(壊させたい)」に分かれ、8段の塔の完成を目指します。
■ 建設のルール:数字の差が「傾き」を生む
手札を出す: 手番プレイヤーは1〜5の数字カードを表向きに出します。
仲間の提示: 他のプレイヤーは裏向きでカードを出し、「私の数字は良いですよ」「私のは選ばない方がいい」と抽象的にアピールします。
壁を建てる: 手番プレイヤーが選んだカードと自分のカード、2枚の数字が「壁の高さ」になります。
: 「2」と「2」なら水平で安定!
: 「2」と「5」なら、高さが3も違うので塔は激しく傾きます。
この上に床(プレート)を置き、次の段へと繋いでいきます。
2. ここが面白い!「自分で壊してはいけない」狂信者のジレンマ
狂信者の目的は塔を崩すことですが、「自分の手で直接倒してはいけない」というルールが秀逸です。 狂信者は、建築家にわざと「高さの合わないカード」を引かせ、バランスを極限まで悪くして、建築家の手で自滅させるように仕向けなければなりません。
逆に建築家は、誰が嘘をついているのかを見極め、慎重に土台を固めていく必要があります。段数が上がるにつれ、物理的な揺れと心理的な揺さぶりが最高潮に達します!
3. 動物の鳴き声が響く「神の呪い」モード
バリエーションルールが、このゲームを伝説的な「迷作(名作)」にしています。 神が言語をバラバラにした世界を再現するため、「ウマの鳴き真似で『その数字は良い』と伝える」「ニワトリの鳴き真似で否定する」といった縛りが発生します。
真面目な顔で「ヒヒーン!(そのカード最高だよ!)」と伝え合いながら、グラグラの塔を積み上げる光景は、もはや神の怒りどころか爆笑の渦に包まれますw

ここが『バベル』の面白いところ!
「目に見える」ハラハラ感 普通の正体隠匿ゲームと違い、塔が物理的に傾いていくので、誰が悪いカードを渡したのかが一目瞭然!「お前のせいでこんなに傾いた!」という責任追及が盛り上がります。
特殊カードによる逆転劇 「1段下を破壊する」「壁1枚で支える」といったカードが、平穏な建設現場を一瞬にして修羅場に変えます。
コミュニケーションの不自由さを楽しむ 具体的な数字が言えないもどかしさが、成功した時の一体感と、失敗した時の「そう言ったじゃん!」という笑いを生みます。

ギャングスターパラダイス

銃口の先の真実を暴け!裏切りと交渉の抗争劇

人数4~7人
所要時間(目安)60分
対象年齢10歳以上
ゲーム内容ボスの座は空席、街は混沌の渦中。 『ギャングスター・パラダイス』は、派閥のトップを目指して策を練る、正体隠匿型のカードバトルゲームです。信じられるのは己の判断力と、手元の「ブラフ」のみ。
1. 基本ルール:多角的な勝利への道
プレイヤーは「赤」「青」の対立陣営、漁夫の利を狙う「紫」、そして全てを破壊する「黒(&灰)」に分かれ、命を懸けた跡目争いに身を投じます。
■ 勝利は「殲滅」だけではない
このゲームの深みは、勝利条件が複数ある点にあります。
殲滅勝利: 敵対陣営を物理的に排除する。
金銭勝利: 巨額の「お金」を集める。
偉人勝利: 特定の「幹部」を揃える。
人徳勝利: 「BOSSの座」と「子分」を盤石にする。
ただ攻撃し合うだけでは勝てない。だからこそ、利害が一致する相手との「交渉」が不可欠になります。
2. ここが面白い!弾のない銃で相手を屈服させる「脅迫」システム
本作最大のハイライトは、カードの「提示」による交渉です。
「これ以上、俺のシマに手を出すなら……ぶっ放すぞ」 相手に武器カードを突きつけ、要求を飲むように脅迫できます。この時、銃に込める「弾丸」が手札になくても、それを見せる必要はありません。 対する相手も、盾になる「子分」がいるフリをして強気に出るか、あるいは「実は俺、お前の味方なんだ」と嘘を吐いてやり過ごすか……。
この「情報の隠匿」と「はったり」が、単なるカードゲームを、本物のマフィア映画のような濃密な人間ドラマへと昇華させます。
3. オリジナルの拡張性が生む「終わらない抗争」
有志がネット上でオリジナルのカードを制作したり、ルールを拡張したりできる自由度の高さも人気の秘密です。 遊ぶたびに新しい展開が生まれ、コミュニティ全体で「ギャンパラ」の世界観が作り上げられていく……。プレイヤーが「作者」にもなれるこの仕組みが、長年愛され続けている理由です。

ここが『ギャングスター・パラダイス』の面白いところ!
「交渉」こそが最強の武器! カードの引きが悪くても、口八丁で相手を丸め込んだり、同盟を組んだりすることで生き残れるチャンスがあります。会話そのものがゲーム盤の一部です。
脱落しても「次」があるテンポの良さ ライフを失うと脱落となりますが、一気に決着がつくことも多いため、回転率が良く、陣営を変えて何度も遊びたくなります。
「紫」や「黒」のトリッキーな立ち回り どっちが勝ってもいい「紫」や、全員を敵に回す「黒」など、陣営ごとに全く違う遊び味が楽しめます。

マフィアデクーパ

消えたダイヤとボスの怒り。裏切り者を探し出す非情な尋問

人数6~12人
所要時間(目安)30分
対象年齢10歳以上
ゲーム内容ハワイの夜、ボスの愛するシガーボックスからダイヤモンドが消えた。 犯人はこの中にいる——。 『マフィア・デ・クーバ』は、1つの箱を回しながら「役職」か「欲望(ダイヤ)」を選ぶ、ロールプレイング要素の強い正体隠匿ゲームです。
1. 基本ルール:箱の中身があなたの運命を決める
ボスの手元から、ダイヤと役職チップが入ったシガーボックスが回ってきます。
■ ボックスを受け取った時の究極の選択
中身を確認したプレイヤーは、以下のいずれかを行います。
ダイヤを盗む: 好きな数だけダイヤを盗み、「盗人」になる。
役職に就く: チップを取り、「忠実な部下」「運転手」あるいは「潜入捜査官」になる。
何もしない: あえて何も取らずに箱を流し、「浮浪児」として盗人の味方をする。
箱が一周してボスの元に戻ったとき、ボスの執拗な尋問が幕を開けます。
2. ここが面白い!「アリバイ」を崩すロジックと演技力
ボスは一人ずつ問い詰めます。 「箱を受け取った時、ダイヤは何個残っていた?」 「お前は何を取ったんだ?」
ここで面白いのが、前のプレイヤーが言った「残りの数」と、自分が「見た数」が食い違った瞬間です。誰かが嘘をついているのは明白。 「あいつ、ダイヤが10個あったって言ったけど、俺が見たときは3個しかなかったぞ……?」
ボスは怪しい奴に「ポケットの中身を出しな!(出せ!)」と命じます。
盗人を当てれば: ダイヤを回収。
部下を間違えて疑えば: 酒(ジョーカー)を渡して謝罪。
捜査官に「出せ」と言ってしまったら: その場でボスの逮捕となり、捜査官の勝利!
3. ギャングになりきるほど「泥沼」になる
このゲームは「役作り」で面白さが倍増します。 疑われた部下が「ボス!信じてくださいよ!俺はあいつがガメるのを見ましたぜ!」と必死に訴えたり、盗人が平然と「俺の時はもう空でしたよ」としらを切ったり。
ボスの立場になると、全員が怪しく見えてくるから不思議です。手元の酒がなくなる前に全てのダイヤを取り戻せるか、それとも裏切り者の高笑いを聞くことになるのか……。

ここが『マフィア・デ・クーバ』の面白いところ!
準備不要!箱一つで始まるミステリー カードを配る手間もなく、箱の中身を見て何かを取るだけ。直感的に自分の役割が決まるので、スムーズにゲームに入り込めます。
「運転手」や「浮浪児」の絶妙な立ち位置 自分が勝つためではなく、「右隣の奴を勝たせる」のが目的の運転手など、トリッキーな役職が議論をさらに複雑(かつ面白く)させます。
ボスの「勘」と「推理」のガチンコ勝負 最後はボスの決断一つで勝敗が決まるため、当てた時の「よっしゃ!」という快感と、外した時の「スマン……(酒を渡す)」という申し訳なさは格別ですw

大人数だからこそ生まれる「最高のカオス」を体感しよう!

いかがでしたか?正体隠匿系ゲームの魅力は、何といっても「信じていたはずの隣人が、実は……」という、あのゾクゾクする感覚にあります。

大人数が集まった時の爆発力は他のジャンルの追随を許しません。誰かが嘘をつき、誰かが真実を叫び、そして最後には全員で大爆笑しながら答え合わせをする。あの「最高のカオス」は、一度味わうと病みつきになります。

合コンには……ちょっと不向き!?

確かに、合コンの席でいきなり「お前が犯人だ!」「いや、私は新婦です!」なんてやり合ったら、恋が始まる前に信頼関係が崩壊しちゃうかもしれませんねw でも、お互いの意外な演技力や素顔が見えるので、仲良くなった後の2次会なら、これほど盛り上がるものはないはずです!

福岡・春吉の「亞猫文化堂」で会いましょう!

今回ご紹介した個性豊かなゲームたちは、すべて**福岡市中央区春吉にある「ボードゲームカフェ亞猫文化堂」**に揃っています。

  • 大人数でのイベントの合間に
  • 気の合う仲間との刺激的な夜に
  • 「今日はちょっと悪い顔をして遊びたい」という時に

ぜひ、春吉の扉を叩いてみてください。店主様をはじめ、温かいスタッフが皆さんの「正体」を隠すお手伝いをしてくれますよ!